ピカる。
人も、街も、遊びも。
親子が同じ目線で本気になれる遊びを伝える、#ピカタグの公式メディア。体験レポート・イベントの記録・レーザータグの楽しみ方。

おいしいご飯のあとは、思いっきり遊ぼう。美山食堂で110名の子どもたちと#ピカタグ!
2026年10月17日、旧美山中学校で開催された「みんなの美山食堂」のレポート。日高川町の援助のもと、110名の子どもたちが遊びに来てくれました。美味しいご飯の後は#ピカタグを実施し、TARGETも盛り上がりました。
スタブレ感謝祭に出張しました
2026年10月4日、第1回スタブレ感謝祭に#ピカタグが出張。TARGETの40エントリーと、シアン・マゼンタの障害物を使った体験会、講演の様子を写真で紹介します。

【開催レポート】すみたに25周年の祭に出展、3時間で80名が3対3の試合へ|#ピカタグ 2026年8月29日
2026年8月29日、お笑いコンビ「すみたに」の25周年を記念した祭に#ピカタグが出展しました。和歌山城西の丸広場に障害物を並べ、3対3の試合を3時間まわして80名が参加。9月9日には毎日新聞の連載「すみたにのわかやマニア」で#ピカタグが紹介されました。当日の様子と紙面の内容をまとめています。

「撃ち合いはやらせたくなかった」3児の母が、息子と本気で遊んで「これはスポーツ」と言うまで
小学生の息子さんと#ピカタグの体験会に参加した3児のお母さんに、試合の直後に話を聞きました。撃ち合いの遊びに抵抗があったのに、なぜ「上の子にも勧めたい」と言ってくれたのか。動画と写真、発言の全文を載せています。親子で遊べる場所を探している方と、導入を考えている法人の方に向けて書きました。

エアバンカーは何個必要か。会場の広さと人数から決める
エアバンカー(エアーバリケード)をレンタルするとき、何個借りればいいのか。会場の広さと参加人数からの決め方、配置の考え方、設営時間、屋内で使う場合の条件、買うか借りるかの判断材料をまとめました。

痛くない撃ち合いを探している人へ。5つの選択肢を比較した
「撃ち合いはやってみたいけど痛いのは無理」という人向けに、低威力エアガン・ナーフ・水鉄砲・赤外線・VRの5つを、痛み・屋内可否・判定の正確さ・季節・費用の観点で比較しました。

子どもに撃ち合いの遊びをさせて大丈夫か、保護者向けに整理した
「痛くないの?」「危なくないの?」「銃の遊びをさせていいの?」という保護者の3つの不安に、法令の数値と実際の運営経験から答えます。年齢の目安と、選ぶときの判断材料をまとめました。
サバゲーは実際どれくらい痛いのか、数字で整理した
「撃たれたら痛い?」の答えは、当たった距離と肌が出ていたかでほぼ決まります。日本のエアガンの威力上限0.989ジュール、部位別の痛み、装備で防げる範囲までを出典付きで整理しました。

ウォーターサバゲーの開催手順。2か月前から当日までの全工程
夏のイベントで水鉄砲の対戦企画をやりたい主催者向けの手順書。会場の押さえ方・必要な広さ・人員・予算の内訳・雨天の判断基準・当日の時間割まで、2か月前から順を追ってまとめました。

【開催レポート】12試合と、初のレジェンド|#ピカタグ 2026年8月15日
2026年8月15日、武道・体育センター和歌山ビッグウエーブの武道場で開催した#ピカタグ オープン戦のレポート。16名が12試合を戦い、58歳の女性から13歳まで同じフィールドで対等に勝負。そして初めて最高ランク「レジェンド」に到達した親子が生まれました。

【開催レポート】経験者が3人いた日|#ピカタグ 2026年8月1日
2026年8月1日の#ピカタグ体験会レポート。撃ち合い系ゲームの経験者3名が参加しても試合は一方的にならず、有効回答8件の満足度は平均8.5点、推奨度9.3点。前回からの改善が数字にどう出たかまで公開します。

【開催レポート】第74回 和歌山港まつりに「ヤミネム」が出現した日
2026年7月25日の第74回 和歌山港まつり「一番街」に#ピカタグが出展。光の銃でモンスターを倒す次世代射的に約80名が挑戦しました。当日の記録と、うまくいかなかったことまで正直に公開します。

【開催レポート】#ピカタグ検証イベントで起きたこと|参加者アンケート結果を数字で公開
2026年7月に開催した#ピカタグ検証イベントのレポート。20歳以上の有効回答14件をもとに、満足度・推奨度・熱狂度・安全性の実感などをグラフで公開します。

MVVが浸透しない本当の理由と、「体感させる」という選択肢
ミッション・ビジョン・バリューを唱和しても現場に浸透しないのはなぜか。読む研修の限界と、チームビルディングで「目標共有の価値」を体感させるアプローチを解説します。

親子が「対等に」本気で勝負できる遊びは、意外と少ない
スポーツもゲームも、親子でやると「付き合ってあげる遊び」になりがち。体格差・世代差が勝敗に効かない遊びの構造を、レーザータグを例に考えます。

ピカタグは撃ち合うだけじゃない。親子で育てる「ピカタグモンスター」とは
#ピカタグのアプリには、参加するほど育つ相棒「ピカタグモンスター」がいます。試合が苦手でも、応援する側でも楽しめる仕組みを紹介します。

#ピカタグ体験レポート|弾が出ないレーザータグは、本当に痛くないのか
赤外線ブラスターを使った#ピカタグの遊び方を主催者が解説。弾が出ない仕組み、痛くない理由、大人も本気になれる理由を、検証イベントの実体験とアンケートをもとに紹介します。